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   販促診断・下の項目に当てはまることはありませんか

   質問A
      □自店のストアコンセプトを定めていない
      □ストアコンセプトの決め方がわからない
      □ストアコンセプトを基にしたUSP(自店特徴)をアピールしたことがない
      □販促が行き当たりばったりで、方向性が定まっていない気がする
      □どうやって販促案を考えたらよいのかわからない
      □集客&販促対応のキャンペーン(イベント)を実施したことがない
      □割引クーポンの回収率が悪い。でもその原因がわからない

   質問B
      □いつも店の前を通っているのに、何の店だか知らなかった人がいる
      □店頭に商品アピールのための看板(貼紙)を出していない
      □どんな看板(貼紙)にすればよいのかわからない
      □店頭にお薦めメニューを出したことがない
      □どんなふうにお薦めメニューを書いていいのかわからない
      □看板は出しているが、いつも文字情報だけになっている
      □看板は出しているが、文字色がいつも白か黒の1色づかいになっている

   質問C
      □一度しか来てくれない客が多くいる(リピート率が低い)
      □看板の前に立ち止まるのに、なかなか店の中に入ってくれない
      □ふと外から自分のお店を見たとき、なんだか暗く見えた
      □クレームがまったくない(お客様にとって関心が低いということです)
      □レジ回りが雑然としている
      □商品レイアウトが単調な気がしてならない
      □お店のトイレの鍵が1週間以上壊れていたことがある(悪評が広がる恐れあり)

   質問D
      □メニューブックに料理名と値段しか書いていない
      □集客や販促のために、ビラやチラシを作ったことがない
      □販促用のビラやチラシの作り方がわからない
      □ポイントカードやショップカードを作ったことがない
      □同商圏内の競合店を見に行ったことがない
      □同業者オーナーの知り合いが少ない

  
 
 質問Aに該当の多い人  
まずはストアコンセプトやキャンペーンコンセプトを定めましょう。
コンセプトを定めると、誰に対して何をどのようにアピールするのかが
はっきりとします。後は、それにそって適切なパフォーマンスを行えば良い
ということです。
 質問Bに該当の多い人 
 看板アピールはアピール販促の基本。非常に簡単ですので、そこから始め
てみましょう(やり始めの人は効果を高める工夫を考えてみましょう)。さらに、看板アピールはその日から集客効果が期待できる優れモノでもあります。
また、さらに都合のよいことにはあまり経費がかかりません。
気軽な気持ちで始めてみてください。そしてこれだけは言えます。
『やらないよりも、やったほうが売上も集客も伸びます』
 質問Cに該当の多い人
 販促の実践基本は2つ。1つは『ヒット企画を真似る』。もう1つは、『お客様
の喜ぶ当たり前のことする』です。お店をオープンさせた当時の初心に
戻ってみましょう。お客様のためにと始めた基本をひとつひとつ見直すと、
いろいろと発見があると思います。
 質問Dに該当の多い人
 食わず嫌いは『損の始まり』です。とにかく、一度販促なりキャンペーンなり
をやってみましょう。参考にするのは、もちろん『ヒット企画』です。ゲーム性を
盛り込んだ店内イベントやポイントカードキャンペーンなどはいかがですか。
それから、看板アピールも手軽に始められますので、お勧めです。
 

        以上を改善したいと思ったら、自分自身に3つの質問をしてみてください。
            自店の長所と短所を3つずつ、簡潔に説明するならどんな点ですか?
             あなたのお店にとって、理想のお客様とはどんなお客様ですか?
            5年後、自分のお店をどのような店にしたいと思いますか?

        以上の質問に答えられたら、きっと売上アップのための何かが見えてくると思います。
   一つでも改善できれば、売上アップが見込めます  


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