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【売上UPキャッチコピーいいとこ取り講座集】

ズブのシロウトがプロライターに生まれ変わる! 

『POP』『商品アピール』『セールスコピー』『DMコピー』『チラシライティング』
商品を売り、アピールするためのプロ並みコピーライティングが身に付きます。


『だれだって、最初はシロウトだった』

確かにそうでしょう。
私は広告制作課の課長としてたくさんのシロウトをプロに育ててきました。
その経験から、確かに言えることが一つあります。
『教え方によって、上達する早さにははっきりとした差が出る』
と言うことです。


このテキストは、
キャッチコピーをまったく書いたことのない人でも、講座終了後、
きちんと効果的なキャッチコピーが書けるようにプログラミングされています。
コピーライター歴23年、プロの私が明言します。

まずは、キャッチコピーの基本形を学んでもらいます。
その後で、効果的なアピール法を盛り込んだ表現法にも取り組んでもらいます。
同時に、見本のキャッチコピーを学びながら、
数々の演習を行ってもらいます。
もちろん、その間にはプロ直伝の秘訣がふんだんに盛り込まれています。

そして最後、
ご自身の扱っている商品(&メニュー)のキャッチコピーを仕上げてもらいます。

 

コピーライティングで、未知を稼ぎ出す!  

中学生でもできる初歩からのプロセス。
実践的な売れるキャッチコピーの作り方をインストールします。

とにかく一番の目標に掲げているのは、売上UPを実現するコピーライティングです。
そのためには、商品&サービスをアピールする
キャッチコピー上達こそが一番の近道。
本講座は、そのためのコンテンツを選び抜いてラインナップしています。



【講座内容】
この講座は、通常のプロが行うようなマスメディアを通しての商品販売、
商品&企業のイメージアップ等を目的としたキャッチコピーを書く力を
つちかっていくものではありません。

何より、

売り場にて商品を買ってもらう、飲食店で料理を注文してもらう
ためのキャッチコピーをかけるようになることを一番の目的としています。

そのため、

初歩からのキャチコピーの書き方を解説し、
より実践が積めるようにしています。

その中でも、
通常のコピーライター養成にも効果が発揮できるような
構成にも配慮を施した内容になっています。


【基礎編】
真の初心者のための基礎の基礎、
0からの徹底コピーライティング講座

『中学生でもできる売れるキャッチコピーの作り方』

手とり足とり、キャッチコピーの『あいうえお』から教えます!

    基礎編(第一・二・三回講義)

売れるキャッチコピーにセンスなんて必要ない  
クリエイティブを磨く前にとにかく馴れろ    
実践、実践、実践、やっただけ結果は出る    
『売れる秘訣』は、ここにある         
人の心理には、買いたくなる法則がある     
人は感情で買って、理屈で納得する       
シロウトはプロ直伝には勝てない
キャッチコピーを10種類は書け        
初歩の初歩からの書き方って、見たことある!  
感情を制する者が、売上UPを制する!     
あなたのキャッチコピーにくすぐりはあるか?  
あなたのコピーは、瞬間で客を魅了できるか?
  

 


【実践編】
演習からテンプレート紹介まで、
売るを徹底したコピーライティング講座

『人の感情をくすぐる、プロのキャッチコピーの作り方』

あなたは悲鳴が出るほど商品を売ったことがあるだろうか!

キャッチコピー1つで注文数50倍、宴会予約2日で満了!
言葉には、人の心を揺り動かす扇情がある。
コピーには、誘惑をあおる香り立つ情欲がある。

      実践編(第四・五・六回講義)

 
ビジネスのアピール力がアップする        
 
アピール効果によって売上がアップする      
 
アピール効果によって集客がアップする      
 
文章が上達して情報を効果的に伝えられるようになる
 
ネット上の情報伝達が効果的で巧みになる     
 
セールスコピーなどが自分で書けるようになる   
 
お客様の心理に敏感になる            
 
お客様ニーズが読めるようになる         
 
マーケティング&販促スキルがアップする     
 
コピーライティングを人に教えられるようになる!

 
 

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講座内容解説

第一回 【はじめに】
はじめに キャッチコピーを書くための予備知識的なものを簡単に解
説しています。キャッチコピーを実践で書いていく中で、必要性を感
じていくものばかりですので、事前知識として把握してもらうことを
目的としています。


第一回 【『見出し』&『タイトル』にならえ】
キャッチコピーを書き馴れていない人のために、まずは雑誌記事や文
章等のタイトルを参考にしながら、キャッチコピーの書き方を学んで
もらいます。
ここでは、実践的な演習問題よりも、まずは実例解釈を通して、良い
タイトル、良いキャッチコピーのニュアンスを身につけてもらうこと
を目的としています。
これは良いキャッチコピーを書くための視点を養うことにもつながる
もので、この視点こそがコピーライターにとっては一番重要なスキル
となるものです。ぜひ、その点を踏まえて、しっかりと学んでくださ
い。


第四回 【その他用法&商品キャッチフレーズ】
これまでに紹介されていないキャッチコピー作成手法を、演習を交え
ながら三つ紹介します。さらに、実際に用いられた商品キャッチフレ
ーズを見ながら、良いキャッチコピーの作り方を身につけてもらいま
す。


第五回 【販促コピー演習例題】
ここは、とにかく実践をメインとした講義です。実際にパンフレット
等に載った商品キャッチコピーを例題にしながら、改善点などを見て
いきます。そして、それを理解してもらった後は、しっかり演習に取
り組んでもらいます。


第六回 【即役立つ実践キャッチコピー用法】
ここでは、キャッチコピーの書き方というよりも、売上を伸ばすため
の実践的なキャッチコピー手法(たとえば『限定用法))など、代表
的なものを紹介しています。
これまでのまとめであり、より販促の手
法としてのキャッチコピーの効果を高めるためのものです。


第七回 【キャッチコピー実践テンプレート】

この第七回講座では、あなたの扱っている商品名やサービス名を例題
の形(テンプレート)に当てはめていけば、それだけですぐにあなた
のキャッチコピーとして使える用法を多く採用しています。
ですか
ら、すぐにも『あなた自身のキャッチコピーが書ける』内容になって
いるということです。
ここで一番に掲げた講座目標は『即実践可能』
です。


コンテンツ見出し(目次)
タイトル                                               10
第一回  はじめに(16頁)                              11
     ●キャッチコピーなんて、だれだって書ける    12
     ●キャッチコピーの基本アプローチ        14
     ●売るアピール法                              15
     ●効果的に見せる法                            18
     ●ターゲティング                              20
     ●問題解決とターゲティング                    25

第一回 【『見出し』&『タイトル』にならえ】(42頁)     27
      ●見出し&キャッチコピーを書くコツ       28
     ●良い見出し例T                              30
     ●良い見出し例U                              44
     ●タイトル参考例                              64

第四回 【その他用法&商品キャッチフレーズ】(54頁)    69
     ●その他用法T『ゲイリー・ハルバートの3ステップ』 70
     ●その他用法U『エモーショナルコピーライティング』 76
     ●その他用法V『だから法』                       87
     ●その他用法W『キーワードコピーライティング』    94

第五回 【販促コピー演習例題】(23頁)            
     ●食品『参考コピー・改善すべきコピー・演習』     100

第六回 【即役立つ実践キャッチコピー用法】(45頁)      
     ●限定用法                    107
     ●NO.1用法                                 109
     ●ヒットアピール用法                           112
     ●きざし用法                                   114
     ●プラス表現用法                               116
     ●特定人物呼びかけ用法                         118
     ●残数表示用法                                 121
     ●ワード用法                                   124
     ●お薦め用法                                   126
     ●欠点先取り用法                               130
     ●表象システム用法                             131
     ●メリットアピールとは                         135
     ●販促思考『お客様は買いたがっている!』        137
     ●シングルニーズ                               141
     ●何をアピールするのか?                       143
     ●50倍コピーライティング                     145

第七回 【キャッチコピー実践テンプレート】(37頁)         
      T.『○○と言わせたい』用法                         150
        U.「〜だけでは、○○しない」用法                  155
        V.「なげかけライティング」                         159
        W.「羨望ライティング」                              162
        X.「どうしてライティング」                         165
        Y.「お約束数字ライティング」                      168
        Z.「〜だけライティング」                            172
      [.『手間いらず』用法                                 174
     \.『〜なら』用法                                      176
     ].「コンセプト系ライティング」                     180
       ]T.『その他』用法                                    182
        おわりに                                                   187

第1回講義ではキャッチコピー作成の考え方を学んでもらいます。
それがクリエイティブな視点を養うということです。
クリエイティブスキルにとって一番重要なスキルです。

基礎編
     第一回 【『見出し』&『タイトル』にならえ】58頁)

           ●見出し&キャッチコピーを書くコツ         25
          ●
良い見出し例T                             28
          ●良い見出し例U                              38
          ●タイトル参考例                              57
          ●おわりに                                    63


レッスン1頁へリンクするボタン画像  『憧れこそが、人々の欲求に火を点ける!』

  憧れこそが、人々の欲求に火を点ける!

  キャッチコピーの初歩として、記事などの見出し(タイトル)を例にして見ていきたいと思います。

  何にしても、見出しも言ってみればキャッチコピーの一種ですので、

  よい見出しから学べることはたくさんあります。

  では、さっそく例を見てみましょう。

  『良い見出し例T』

  さて、良い見出しの好例とはどのようなものでしょうか。

  一番簡単でよく使われているのが、『好奇心』=興味を引くというものです。

  そのパターン例の一つを下に挙げてみました。

  パターン1

  ●名門の令嬢たち

  ●
豪邸で味わう王朝料理

  ●グレートハウス物語


  どうでしょうか。上記の見出しに興味を引かれたでしょうか。

  わかりますか。

  この見出しは、

  『非日常の世界=好奇心に訴える⇒興味を引かれる』

  見出しパターンです。

  その好奇心とは、

  『非日常(自分の知らない世界)=たやすく体験できない世界』

  そんなふうに、体験できないものの代わりに見たり聞いたりして擬似体験をしようという興味です。

  いわば、『憧れの好奇心』です。

  『未知の世界、未知の価値観を表現する』

  
キャッチコピー応用例

 
 ベルキー王室ご用達『ロイヤルチョコレート!』

  
本日、限定販売開始!


  さて、このようにお客様の生活の中に

  『グレードアップへのアプローチ』

  をアピールしていく。

  というのが、今回の見出し例から学ぶことでもあります。

  特に、このような見出し&キャッチは女性をターゲットにして行う場合が多いものです。

  その理由は、

  女性が、未知の贅沢に対する感度が非常に高いためです。

  そして、それを支えているのが女性の夢想する力です。

  その夢想によって女性は未知の贅沢を想い描くたびに、

  現実への欲求を募らせていきます。

  ですから、キャッチを書くときには、

  そういう女性心理を想像するべきです。

  ですがそれと同じほど大事なのは、

  その夢想の中にいる女性(=ターゲット)を想い描きながらキャッチコピーを書くことです。

  まずは、ターゲット像を頭の中で鮮明に描けるようにする。

  そのことは、キャッチを書く上で非常に大事なポイントとなります。

  よく覚えておいてください。

  では、次回もこの続きを話していきたいと思います。


基礎編

レッスン2頁へリンクするボタン画像 『背伸びをすれば届く憧れを提示する』

  プロが教えるキャッチコピー講座2


  達成感を購買欲につなげるキャッチコピー

  少し背伸びした贅沢でも、人は充分に満たされる

  今回も、前回の続きということで、見出しを例にしながらキャッチコピーについて話したいと思います。

  まずは、二番目の見出しの好例パターンを以下に挙げてみました。


  パターン2

  ●情熱リゾート

  ●スーパースターの常宿


  ●入江の宮殿ホテル

    京びと好み風雅の膳


  こちらも、基本的には好奇心をあおるわけですが、これは手の届く範囲のもので、

  それでも、どちらかといえば、普段の生活よりもグレードアップされたものということができます。


  要は、背伸びすれば届く、自分への贈り物へ対する興味です。

  いわば、『ご褒美の好奇心』です。

  これを、キャッチコピー作成手法にあてはめるならば、


  『背のびすれば届く憧れを提示する』

  ということになります。

  そして、実際にキャッチコピー作成にあてはめた例のひとつが次のようなものです。



  キャッチコピー応用例


    給料日のご褒美、

    スーパープレミアムビールでご満悦!



  少しの贅沢でさえ、人の心は満たされます。

  そして、このようなときは自分へのご褒美として提案することです。

  その際の購買への動機付けは、『達成感』です。

  『達成感』としての『ご褒美』。

  それを提案することで、お客様に行動を起こしてもらいましょう。

 


コピーライティングの形は千差万別さまざまある。
同様に、売れるキャッチコピーを書き上げるアプローチもあまた存在する。

実践編

     第四回 【その他用法&商品キャッチフレーズ】(54頁)

          ●その他用法T『ゲイリー・ハルバートの3ステップ』 11
          ●その他用法U『エモーショナルコピーライティング』 16
          ●その他用法V『だから法』                    27
          ●その他用法W『キーワードコピーライティング』    34
          ●商品キャッチコピー                              39
          ●おわりに                                        63

    ■第四回講義・部分紹介

  ■その他用法V『だから法』

  次に紹介するキャッチコピー作成法は少し幼稚な手法です。

  『エモーショナルコピーライティング』は緊張感のある手法でしたが、こちらはいたって簡単。

  ですから、気楽な気持ちで取り組んでみてください。

  さて、これまでの講義で、

  『商品を売るための効果的なキャッチコピーには、

  商品を買ってもらうための理由が書かれていなければならない』


  と何度が書いてきました。

  そこで、今回は、そんな理由を書くのに便利なキャッチコピーの書き方を紹介したいと思います。

  これは、『だから法』というもので、キャッチコピーを書き馴れない人にも

 非常に効果があると思いますので、ぜひ取り組んでみてください。


 【長所】:目的にそったキャッチコピーが書きやすくなります。

  たとえば、ポテトチップスのキャッチコピーを書くことになったとします。

  そのとき、こんなふうに考えていきます。

  最初に

 だから、ポテトチップス。

  と書いておきます。

  これは、売り込みたい物を明確にして、そこへ向けてコピーを書いていくというものです。

  これが、最初の形です

  ○○○○○○○

   ○○○○○○○

  だから、

   ポテトチップス。

  こうやって文の最後に対象商品である『ポテトチップス』と書き、

  その言葉を目指して、前の文章を考えていきます。

  そして最後には、その前の文章部分がキャッチコピーになるというものです。

  やってみます。

  だから、

   ポテトチップス。

   ↓

  友達同士でワイワイするときには、

  手軽でおいしいスナック菓子がほしいよね。

  だから、

  ポテトチップス。

  こうやって書いた前文部分がキャッチコピーになるということです。

  友達同士でワイワイするときには、

   手軽でおいしいスナック菓子がほしいよね。

  これを少しアレンジします。

   ↓

  友達同士でワイワイするときは、

   やっぱ、おいしいスナック菓子だよね!

   ↓

  友達同士で集まれば、

   やっぱ、ポテトチップス!

  こんな具合です。

   さらに、リンゴのキャッチコピーを考えるとすると、こんな調子です。

  ○○○○○○○

   ○○○○○○○

   だから、

   リンゴでしょ。

     ↓
     
     :
     :
   以下省略


上達の道は、とにかく実践、実践、実践!
良いコピーには、ユーザーのほしがるメリットと根拠がアピールされている。

実践編

     第五回 【販促コピー演習例題】(23頁)
     ●食品『参考コピー・改善すべきコピー・演習』          11
     ●衣料・化粧・日用雑貨『参考コピー・改善すべきコピー・演習』 24
     ●おわりに                                             33

    ■第五回講義・部分紹介

  ■参考コピー

  ●昔ながらのハヤシライスの味を再現

   興味をそそられるポイントは『昔ながらの味を再現』

   ハヤシライスという懐かしい味を売るのに、

   『昔ながらの味を再現』としたコンセプトの素直なアピールが非常に生きています。



   解凍後すぐ食べられる

    ズワイ蟹棒肉が超特価!


   「解凍後すぐ食べられる」という機能的な利点。

   「ズワイ蟹肉棒が超特価!」という食材特徴と価格訴求の利点。

   それらのメリットを短い言葉にこめた優れたコピーです。

   一種の理想的なキャッチコピーだと言えると思います。



  ■改善すべきコピー

  まじり気なしのハチミツ

   ※どんなものなのか具体的におしえてほしい?

     ↓

   こくのある本来の甘さを追及しました。

   今では貴重なまじり気なしのハチミツです


  チーズクリームのとろけるような触感。

   ※お客の気持ちを引き付けるキャッチ部分がほしい

      ↓

   出会ったことのない口当たり!

   チーズクリームのとろける触感です



  ■演出問題

  ●演習問題

   いつでもどこでも手軽にフルーツ (ドライフルーツミックス)

   ※味はどう? さらに、低カロリーも大きなウリなのでは?

     それらの点もアピールしてほしい。


  ●演習問題

   食物繊維たっぷりカロリー控えめ  (さつまいも菓子)

    ※味について一言添えるべき(適当に味を表すコピーを添えてください)


     ↓
     
     :
     :
   以下省略


人の心は、ふとしたはずみで動き始める!
ユーザーをその気にさせる、ユーザーの気持ちをあおるコピーには確固たる公理がある。

実践編

     第六回 【即役立つ実践キャッチコピー用法】(45頁)
     ●限定用法                   11
     ●NO.1用法                                 13
     ●ヒットアピール用法                           16
     ●きざし用法                                   18
     ●プラス表現用法                           20
     ●特定人物呼びかけ用法                         22
     ●残数表示用法                                 25
     ●ワード用法                                   28
     ●お薦め用法                                   30
     ●欠点先取り用法                               34
     ●表象システム用法                             37
     ●メリットアピールとは                         39
     ●販促思考『お客様は買いたがっている!』       42
     ●シングルニーズ                               45
     ●何をアピールするのか?                       47
     ●50倍コピーライティング                     50
       ●おわりに                                     55

    ■第六回講義・部分紹介

  ■プラス表現用法

    物は表現の方法や、人の見方によって評価が左右されることがあります。

    もし、良い評価を得たければ、

    『肯定的な表現をすること』

    の一言に尽きます。

    この用法に関しては、次の例を参考にしてください。


    ●『養殖の魚』

     ⇒ 『名人が365日休みをおしみ、手塩にかけて育て上げました

    これで、手間隙かかった美味しい食材という印象に早替わりします。


    ●『ビニールハウスで栽培した野菜』

     ⇒ 『その道のプロが、心をこめて大事に育て上げました

    といえば、丁寧な作りの物に思えてきます。


    ●『経験や実績がない』 

    ⇒ 斬新とモダンはいつもここから生まれます今までの習慣や業界の枠にとらわれない新風です



     ●『手間がかかる』

      ⇒ じっくりと時間をかける分、作り上げる楽しみが増えていきます


    ●『納期に時間がかかる』

     ⇒ お届けに時間がかかるほど、心をこめていねいに仕上げています


    ●『中古品』 ⇒ 慈しまれ、愛され、大切に使われてきたアンティークです


    ※上記例は下記本を参考にリライトしています。

    『小さな会社が低予算ですぐできる広告宣伝心理術』著酒井とし夫 JMAM



  ■ポジティブ表現効果

   同じ豚肉を「赤身75%」と「脂身25%」として表現したところ、

   評価に大きな変化があったといいます。


   「赤身75%」

    のほうが、味ばかりか、品質まで良いという評価結果が出たそうです。

    また、リンゴなども「国内産」というよりも、「青森産」としたほうが高評価がでます。

    このことは、肯定的な表現に加え、具体的な表現のほうが、さらに良い効果につながるということです。


     ↓
     
     :
     :
   以下省略


  コース名   テキスト名 内容頁数 価格   
NC3  売上UPキャッチコピー
いいとこ取り講座集
178頁 4,570円 

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