コンセプトなんて作れない
そうあきらめていませんか それなら
“プロがこっそり伝授します”

20年超のコピーライターが極秘how-toを暴露!大手プロジェクト100超の提案力を丁寧に解説!



あなたは
なぜ思うようなコンセプトが作れないのか?
それは作り方を知らないからです
なら、学べばいい




【あなたのスキルアップをかなえる5特徴】

①7つの作成術を紹介
②プロオリジナルを初公開
③マーケティングスキルもUP
④内容充実の192頁
⑤プロの作業手順を公開





   
     “ひかえめにアピールすると、こんな内容です!”

1コンセプト作成だけで、内容192頁はけっこうスゴイ!
   実際、いろいろ書いてます!

2プロオリジナルなんて、なかなか見られませんよ!
     効果があるから、これまで秘密にしてきました!

3どうせなら、この際『ターゲティング』もマスターしませんか!
   『ターゲティング』はマーケティングの基本中の基本ですからね!


4『メリットアドバンス法』って、ぜんぜん聞いたことないですよね!
   私が実際に使うオリジナル手法です!

5“キャッチコピー術を盗め”って、意味分かります!
   これ、けっこう役立ちます!


6プロの実際の仕事手順を再現しました!
   例示が多いので、わかりやすいですよ!

 
 


青い横帯


でも?
『コンセプトを作ってなんかいいことあるんですか!』


下向き矢印

“もちろんです”
コンセプトを打ち出せば、
こんなにメリット効果が広がっていきます


下向き矢印

1【明確な営業戦略を策定!】 
 
 2【狙い通りのピンポイント集客を実現!】
 
 3【ピンポイントターゲティングで売上UP!】
 
 4【商品開発でヒットをディレクション!】
 
 5【コンサルタントになれる!】


だから
下向き矢印

【事業拡大の決め手となります】

私、これまでに100余りの大型プロジェクトのコンセプト提案を行ってきました。
その経験から、効率的でシステマティックに
コンセプトを作る手法を、丁寧にわかりやすく解説しました。
さらに、簡単に作れる簡易作成法も紹介しています。
あなたにだって、短時間でコンセプトが作れるかもしれません。

 
プロ級コンセプト&USP術を身に付ければ
 
       1ヒットキャッチコピーが身に付く
 青丸コンセプト策定とキャッチコピー作成には多くの共通する視点や工程が含まれています 
 
    2マーケット拡大をグッと引き寄せることができる 
  青丸今よりも広い視野を武器にして、さらに広いマーケットで商売をすることができます
 
    3チラシ等の販促物の反応率をググッと高められる
  青丸ピンポイントのニーズアピールを強く押し出すため、高効率の商売をすることができます
 
    4自社商品を買ってくれる本命お客様をより多く集められる 

  青丸ピンポイントターゲットに向けて商売するために、買いたいお客様が多く集まってきます  

   
 5未来が広がるコンサルタントになれる
  青丸コンセプト策定コンサルタントやUSP策定コンサルタントが大勢活躍しています 
 

こんな『欲しい!』なら、お応えできますよ!
 
 レ点コンセプト&USPをかんたんに作れる方法があれば知りたい』

 レ点『自分自身の手でコンセプトを作れるようになりたい』

 レ点『フェアやセールにあわせた戦略コンセプトを作ってみたい』

 レ点『時間をかけずに、プロ並みのコンセプト作りをマスターしたい』

 レ点 『単発的な知識じゃなく、体系的なコンセプト作りを解説したものがほしい』

 レ点『どうせならプロのターゲティングも一緒に身に付けたい』

 レ点 『本格的にコンセプト作りを勉強してみたい』

 レ点『解説だけじゃなくて、実践手順も解説したコンセプト作りを知りたい』

 レ点『即実行できるコンセプト作りを知りたい』
 
 レ点コンセプト作りは苦手だけどあきらめたくない』
 

青い横帯

    こんなことありませんか!
 
   
Q: なんだかいつもその場限りの販促や営業活動になっている! 
A: 明確なストアコンセプトがないと、場当たり的な販促や営業活動になってしまいます!
 
Q:  チラシやホームページの反応が思うように良くならない! 
A:  コンセプトやターゲティングがずれていると、メッセージがお客様の心になかなか響きません 
 
Q:  チラシなど販促物の反応がまちまちで困っている! 
A:  イベント等それぞれの内容に応じたコンセプトを作成しないと的外れなツールになってしまいます 
 
Q:  今よりも大きなステージで商売がしたいが、なかなか飛躍できない 
A:  ステージアップしたコンセプトを策定すれば、大きなマーケット形成に臨むことができます 
 
Q: 販促したいけど上手くできないし、そもそもやり方がよくわからない
A:  自分でコンセプトを作るようになると、マーケティング&販促のスキルがアップし、
商売に対する見方が広告戦略志向に変わっていきます
 
コンセプト&USP策定にも極秘手法というのが存在します。
そのプロの手法をマスターすれば、
あなたも、
ヒット連発のコンセプト&USPを作ることができるはずです。

下向き矢印


       
  もう、こんなことで悩まなくていいんです

 チェックマークコンセプトなんか作ったことがないから、何から手を付けていいかわからない!

 チェックマークコンセプト作成にチャレンジしたのだけど、何も浮かんでこない!

 チェックマーク何度考えても、いつも同じコンセプトしか浮かんでこない!

 チェックマーク自分は商売のことしか知らないから、
   コンセプト作成とは無縁の人間だとあきらめている!

 チェックマークセールチラシを配っても集客できないのは、コンセプトが悪いせいだと思っている!

 チェックマークコンセプト作り以前に、ターゲティングのことさえよくわからない!

 チェックマークコンセプト作りの前に、販促やマーケティングのことがよくわからない!

 チェックマークコンセプト作りのお手本みたいなものを見たことがない!

 チェックマーク自分でコンセプト作りができるなんて思ったこともない!


このようなことを感じたことがあったなら、
お役に立てると思いますよ


青い横帯

  ダイレクトに売上UPを狙う、 プロ用コンセプト&USP策定術!

20年超のコピーライターが、極秘how-toを暴露!大手プロジェクト100超の提案力を丁寧に解説!


 
【コンセプト&USP策定アプローチ】

売上アップを目的としてコンセプト&USPを策定する場合に重要となるのは、
『競合他社との差別化』
です。

競合他社にはない自社独自の特徴を打ち出して、
その
『際立った特徴=オリジナリティ』
を評価してもらって、商品なりサービスなりを買ってもらいます。
その際の策定アプローチは大きく4種類に分けられます。

Ⅰ.商品力からアプローチする
Ⅱ.店舗力からアプローチする
  Ⅲ.スタッフ力からアプローチする
Ⅳ.販売力からアプローチする


通常は、上記4アプローチからコンセプト&USP策定を考えていきますが、
それだけで策定できるとは限りません。
そこで、より細かな視点からコンセプト&USP策定をかなえていきます。


下向き矢印

【圧倒的を目指せ】
●メリットを突き詰めてとんがった特徴として際立たす!

【アピール力を際立たせろ】
●同じメリットでも表現方法を工夫すれば、アピール力はぐーんとアップする!

【ターゲティングを武器にせよ】
●ターゲティングを持ち込めば、ピンポイントのとんがったメリットとなる!

 

青い横帯


“自分にはコンセプトなんて作れない”
そうあきらめていませんか!

 コンセプトを作れない理由Ⅰ:どうやればいいのかわからない(作り方がわからない)  
 
コンセプトを作れない理由Ⅱ:自店自社の特徴やメリットの絞り込みができない     
(絞り込みの基準がわからない)

それなら、プロがお手伝いします。
コンセプト策定のメリット候補やメリットの絞り込みから、
【ターゲティング】【メリットアドバンス法】【キャッチコピー視点法】
などの、プロ級策定手法もご伝授します。

下向き矢印

“あなたは体系的なコンセプト&USP策定を見たことがありますか”

そんな想いから、
『コンセプト策定をまったくやったことのない人』

でもコンセプト策定ができるように、
数多くの例題を示しながらプロの仕事を紙上で再現しました。

その気になられたら、
これをご覧になってください。

下向き矢印

まずは、下記のコンセプト作成記事を読んでみてください
基本項目を挙げています

青い横帯

まずは、コンセプト(USP)作成のためのチェックポイントをご確認ください。
最初は大きなくくりの5ポイント。あなたの商売に、次のようなポイントはありませんか。


(Ⅰ)何種類もあるコンセプトの作り方を紹介します
(Ⅱ)基本的なメイン5項目とサブ25項目を挙げておきました


  ■1.≪コンセプトアピール チェック≫

  自店・自社または扱い商品に以下のような特徴があるのなら、

  それをコンセプト策定に盛り込んでください。

  ①  『話題性アピール』:あっと驚く特徴がある

  「あっと驚く特徴」があるのなら、それはお客様の購買意欲を喚起することができます。

  ですから、『業界初』などの特徴があるのなら、

  それを一番にアピールするコンセプトを策定するべきです。



  ②  『信頼度アピール』:説得力、信頼度がある

  売上NO.1などの実績や何らかの受賞歴がある。

  また、健康効果が大学などで実証されたとか、教授からの推薦を受けている。

  さらには、販売数が飛び抜けた数字であるなど、

  品質の良さを証明してくれるものなどを活用して、

  コンセプトアピールに活かしていきます。



  ③  『好感度アピール』:印象がいい、雰囲気がステキ

  リピーターの多さ、常連客が同好会のようになっているなど、

  自店自社の人気の高さを用いてコンセプトアピールに活かしていきます。


  ④  『安心感アピール』:不安要素がない、安心・安全を保障できる

  他社や他社商品よりも安全基準が厳しい、その数値データがある。

  または安全性が評価されての受賞歴やマスコミ取材記事などがあれば、

  それらを用いてコンセプトアピールに活かしていきます。


  ⑤  『快適感アピール』:あると便利、あると役立つと感じさせる

  これは読者の声などの活用で、

  『これほど使い勝手がいいのは初めて!』

  『あまりの便利に驚いた!』

  という読者の声を背景に、

  『あまりに便利で驚いた!』の声ぞくぞく!

  など、便利感をコンセプトアピールに活かしていきます。

  もし、数値で表せる快適感などがあれば、

  それも用いてアピールしていきます。

  『みるみるうちにストレス値が1/3に激減』など。

            :
            :
            :



さらに、コンセプトチェックの細かい解説


  ≪コンセプトアピール チェック≫解説

  ここでは、前述の≪コンセプトアピール チェック≫を例にして、

  実際にコンセプト作成例を見ながら、留意点の基本を学んでもらいます。

  まずは、①~⑤項にあてはまる特徴を挙げていき、

  それを反映したコンセプトの策定例を見てもらいます。


    『話題性アピール』:あっと驚く特徴がある

  「あっと驚く特徴」があるのなら、それはお客様の購買意欲を喚起することができます。

  ですから、『業界初』などの特徴があるのなら、

  それを一番にアピールするコンセプトを策定するべきです。


  特徴例

  『これまで以上に美味しさの長持ちするパン』

      ⇓

  コンセプト

  『美味しさの長持ち鮮度を追求したパン作りを実現します』

  ※メインファクターの『美味しさの長持ち』をアピールするように作成


  ②  『信頼度アピール』:説得力、信頼度がある

  売上NO.1などの実績や何らかの受賞歴がある。

  また、健康効果が大学などで実証されたとか、教授からの推薦を受けている。

  さらには、販売数が飛び抜けた数字であるなど、

  品質の良さを証明してくれるものなどを活用して、

  コンセプトアピールに活かしていきます。

  特徴例

  『2012年モンド・セレクション受賞』

        ⇓

  コンセプト

 『モンド・セレクション受賞に満足せず、さらに輝きを放つ製品作りに専心します』

  ※一番の売りである『モンド・セレクション受賞』を活用して、

  製品作りの姿勢をより鮮明にアピール


              :
             中略
              :

  以上の5つの項目でコンセプト策定を見てきましたが、

  このようなコンセプトではなかなか売上にはつながりません。

  その理由はいくつかありますが、

  そのひとつが表現法にあります。

  どういうことかといえば、

  上記5つはコンセプトとしては間違いではありませんが、

  人に訴えるためには見栄えを良くしなくはいけません。

  行動心理学では

  『人は見かけが90%』

  という言葉もあるくらいです。

          :
         中略
          :

  表現を変えると、

  『人の心に届くような文章表現を考えろ!』

  ということです。

  では、やってみましょう。

  ~⑤のコンセプトを挙げ、そのコンセプトの表現をもっとお客様に

   アピールできるようなものに整えていきます。


  ①『美味しさの長持ち鮮度を追求したパン作りを実現します』

        ⇓

 『美味しいだけじゃない、パン作りに鮮度という味覚も練り込みました』


  ②『モンド・セレクション受賞に満足せず、さらに輝きを放つ逸品作りに専心します』

        ⇓

 『今日からは“モンド・セレクション受賞”が色あせて見えるほどの評価を目指します』

           :
           :
           :



つづいては、25のチェックポイン


  ■2.≪コンセプトアピールのアプローチチェック≫

  ここでは、コンセプトとしてアピールするのに適している25項目を挙げています。

  自店自社に以下の項目に当てはまる事項があれば、

  コンセプトに組み込めるような形がとれるかどうか考えてほしいと思います。

  1 会社や商品など一言で伝えられる魅力がある

  2 会社や商品に対する特別な想いがある

  3 お客様から常に『好感度』を得られているものがある

  4 会社や商品にアッと驚く特徴、特性がある(質・機能など)

  5 会社や商品に競合他社にはない販売システムがある(イメージ・価格・
     サービス・人など)

  6 リピートして買いたくなる特性やシステムがある

  7 お客様に配慮した、買いやすい工夫が施してある

  8 購買意欲をそそる理由がある(希少性・限定性など)

  9 お客様との間に良好なコミュニケーションを築いている

  10 マスコミなどに取り上げられたことがある

  11 売上NO.1の実績やそれに匹敵する実績がある

  12 形やカラーリングなどデザイン的に際立った特徴がある

  13 見た目と実際の使用感(味覚)に大きな違いがある(驚きやギャップ
     がある)

  14 著名人の愛用者がいる

  15 受賞歴がある

  16 会社や商品に長い歴史がある

  17 会社や商品に誇れるべきエピソードがある

  18 商品製造秘話がある(苦労を乗り越えた話は受けがいい)

  19 社長やスタッフのキャラクターが面白い(画になる)

  20 商品効果を実証する数値データや実験データがある

  21 大学や研究機関の推薦を受けている

  22 大声で伝えたいお客様の声がある

  23 ヒットのきざしがある

  24 驚きの価格提示ができる

  25 “業界初”として誇れるものはないだろうか

  さて、では上記のようなチェックポイントからコンセプト(またはコンセプト候補)

  を探したとします。


  ただし、上記項目にあてはまるもののすべてが、

  そのままコンセプトに活用できるわけではなく、

  少しアピールの仕方(文章化)を工夫しなければならないものもたくさんでてきますので、

  その点は留意してください。



  ですが、それだけでコンセプトが期待通りに働いてくれるとはかぎりません。

  売上を伸ばすためには、コンセプトに命を吹き込まなくてはいけません。

  そのためには、表現手法とターゲティングの考えがおおいに役に立ちます。


青い横帯

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【ターゲティングを武器によせ】

ターゲティングはコンセプト&USP策定の大きな武器となります。
USP策定にあたっては、よく「ニッチ市場を狙え」と言われますが、
“ピンポイントターゲット層=ニッチ市場”
となることから、ターゲティングをUSP策定に組み込めば、
そのままニッチ市場にアピールできるものとなるからです。
ただし、このターゲティング手法にもさまざまありますが、
ここでは代表的な例を下記にて紹介します。

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コンセプト策定の要の一つ、『ターゲティング』の初歩的手法


  ■ターゲティングコンセプト策定

  ここでは、標準ターゲティングの考え方や手法をもう少し詳しく紹介していきます。

  ●初歩ターゲット想定:これはコンセプト策定を前提とした初歩的ターゲティングです。

  コンセプトを策定する前段階工程として、ターゲティングは非常に重要な条件となります

  ので、しっかりとしたターゲティングが売れるコンセプト策定への大きなカギとなります。


  たとえば、標準ターゲティングでは、

 「商品を買う」または「サービスを受ける」ターゲットとして、

  通常は細かく細かく絞り込んで、

  できるだけピンポイントのターゲット像を想定できるようにします。

  ですが、このようにあまり厳密に絞り込みを行わなくても、

  ターゲティングは十分に機能を発揮します。

  ここでお薦めするのは、まずざっくりとしたターゲット設定をする手法です。

  たとえば、スーパー催事のターゲティングだとしたのなら、

  仮に3040代の主婦をターゲットとして想定します。

  そして大事なのはここからです。

  あなたが一番よく知っている3040代の主婦を思い浮かべてください。

  できるなら、家族が一番理想的な想定イメージになります。

  ですから、結婚しているのであれば奥さんでもかまいません
  (主婦の場合は自分を想定してもかまいません)。


  そして、奥さんを思い浮かべながら考えていきます。

  『妻がいつもほしがってたものって、何だっけ!』

  『妻がいつもぐちってたことって、何だっけ!』

        ⇓

  『それを解決できるコンセプトをうたったら、妻はきっと買う気になるだろうな』

  このとき大事なのは、

  お客さん(妻)の側に立って考えることです。

  そして、お客さんと同じ心になって考えることです。

  『その先に、答えが待っている』

  ということです。

  こんなふうにターゲットをイメージすることで、

  より実感のこもったコンセプト策定を実現することができるようになります

  そして、最初はそのくらいのターゲティングで十分成果につなげることができます。

              :
              :
              :

青い横帯

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【メリットアドバンス法を活かせ】

【メリットアドバンス法】とは、私がオリジナルで使用している手法です。
これは、自店自社商品の“とんがったメリット”を探すためのものです。
商品&サービスメリットのイメージ展開を繰り返し行うことで、
メリットの特異的な形を浮き上がらせていきます。
使いこなせれば、非常に有効な策定手法となります。

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山場の一つ、プロ仕様の『メリットアドバンス法』の基本的考え方


  ■メリットアドバンス法

  メリットアドバンス法は、

  自社商品のメリットと思われるファクターを突き詰めていき、

  その特徴的なファクターを

  コンセプト策定に組み入れていくというものです。

  これは、どちらかといえば、『メリットの細分化』

  『メリットの連想(=イメージ展開)』
を取り入れて

  『メリット追求』を行うものです。


  例示したほうがわかりやすいと思いますので、さっそく例を見てもらいます。


  ■【弱酸性シャンプー】

  ターゲット:女性・OL・女子高生

  コンセプト策定の前段階として、

  シャンプーについてどんなメリットをアピールできるのか、

  まずはその点を考えていきます。

  これは、企画を考える際の王道アプローチですが、

  もちろんコンセプト策定にとっても

  ひとつの王道アプローチということができます。

  その手掛かりとして

  『メリットアピールの単純候補を挙げる』

  『ターゲットの悩み解決からメリット候補を挙げる』

  『ターゲットニーズからメリット候補を挙げる』

  以上の視点からアプローチしていきます。

  では、手順を見てみましょう。


  ■メリットアピール

  ●『メリット単純候補』

  ※お客から見て、一番簡単で単純(一般的)に思い浮かぶメリットを挙げていきます

  『髪に良い』『価格が手ごろ』『パッケージデザインが好き』『香りが好き』

  ※『髪に良い』⇒「髪を美しくする」「髪の美しさを保つ」「髪の健康を保つ」 

  ということになります。


  次にターゲットのどんな悩みを解決できるのか、を考えていきます。


  ●『悩み解決』

  『地肌に良い』『かゆみをとる』『フケを予防する』『抜け毛を予防する』

  『ツヤがよみがえる』『買いやすい価格設定』


  次に、ターゲットニーズを考えます。これは、ターゲットの欲しがるものですので、

  要はマーケットということにもなります。


  ●『ターゲットニーズ』

  『髪を美しくしたい』『髪を健康に保ちたい』

  ここで注目してもらいたいのは、

  『髪を美しくしたい』『髪を健康に保ちたい』

  というのは、根源的なニーズとして、

  『美しくなりたい』

  ということです。

  ですから、

  ターゲットのニーズは

  『髪を美しくしたい』『髪を健康に保ちたい』

  を通して

  『自分自身が美しくなること』

  です。

  以上のことから得られたメリットイメージ

  『美髪』『使用感』『健康』

  を対象としながらコンセプトを策定していきます。

  そのために、

  ここでは上記のメリットイメージから得られたイメージ連想をさらに展開していきます。


  それが以下になります。

   ※あるメリットから得られる(広がる)関連メリットを探します

  または、あるメリットから連想されるイメージメリットを探します

           :
          中略
           :


  ここまでは、

  メリットアドバンスの手法の基本形を見てもらいました。

  次は少し違ったアプローチの手法を見てもらいます。


まとめ

メリットアピールは『理由』を突き詰めろ!

メリットアピールは『願望』を突き詰めろ!

『理由』は、なぜなのか、なぜなのかを繰り返し自問せよ!

『願望』は、


 根本の望みがどこにある、どこにあるを繰り返し自問せよ!

 商品特徴 

  ⇓『メリット』『悩み解決』『ターゲットニーズ』からの

   メリットイメージの展開

 ターゲットニーズ 

  ⇓

 ターゲットニーズ対応メリット明確化(細分化) 

  ⇓『美髪』『使用感』『健康』からの

   メリットイメージの展開


 メリットイメージ展開 

  ⇓

 コンセプト策定 



青い横帯

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【キャッチコピーから学べ】

キャッチコピー作成工程とコンセプト策定工程は、同様工程を多く含んでいます。
そのため、キャッチコピー作成から学ぶことは非常に多くあります。
その一番の例が“キャッチコピー作成視点”です。
その視点を身に付けることができれば、
『コンセプト&USP策定の大部分をマスターした』
と言っても過言ではありません。
ここでは、その作成視点の一つを紹介します。


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ときには、キャッチコピー作成視点からコンセプトを策定



 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

  ■例題Ⅰ

  ここで学ぶことは、キャッチコピーを書くための視点になります。

  キャッチコピー作成における視点とは、要は『考え方』ということです。

  そして、この『考え方・視点(見方)』が

  『売れるキャッチコピー』を書く一番重要なスキルとなります。

  そのことを、よく心がけて以下を読んでいってください。

  まず、良い見出しの好例とはどのようなものでしょう。

  一番簡単でよく使われているのが、『好奇心』=興味を引くというものです。

  そのパターン例を下に挙げてみました。

  名門の令嬢たち

  豪邸で味わう王朝料理

  ●グレートハウス物語

  どうでしょうか。上記の見出しに興味を引かれたでしょうか。

  わかりますか。

  この見出しは、

  『非日常の世界=好奇心に訴える⇒興味を引かれる』

  こういう心理状況を招く見出しパターンです。

  その好奇心とは、

           :
          中略
           :

  さらに、それと同じほど大事なことは、

  その夢想の中にいる女性(=ターゲット)を想い描きながらキャッチコピーを書くことです。

  まずは、ターゲット像を頭の中で鮮明に描けるようにする。

  そのことは、キャッチを書く上で非常に大事なポイントとなります。

  よく覚えておいてください。


 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

  いかがでしたでしょうか。

  キャッチコピーを書く視点というものが、

  そのままコンセプト策定視点につながるということが

  わかってもらえましたでしょうか。

  そして、上記のことから言えることは、

  お客様のイマジネーションを利用する(想像してもらう)

  コンセプト&コンセプト表現を選べということです。

  たとえばあなたのコンセプトを見ただけで、

  お客様が次のように想像するものを策定せよということです。


  ●『このお店にいけば……』

        ↓

  きっと美味しいものが食べられて素敵な食事を楽しむことができる。
 
        ↓

  コンセプト

  『美味しい時間はもとより、“極上”というステイタスをもディレクションします』

  『感動グルメの演出! 友達に話したくなるディナータイムをデコレートします』

  これを、自店の特徴や自慢などを盛り込んで、具体的にしていきます

  『具体化』はアピール点を明確にして、購買欲を高めます

  例:

  『感動グルメの演出! 友達に話したくなるディナータイムをデコレートします』
 
        ↓

  コンセプト

 『話題の三☆ラム肉料理で感動演出! 
  友達に自慢したくなるディナータイムをエスコートします』



 ●『この化粧品(商品)を買えば……』

        ↓


  きっと肌の潤いがまして、うまくしたら5歳、いいえ10歳若く見えるかもしれないわよ。

        ↓

  すべての女性に『お手入れ3分、潤い5歳、若さ10年』の美顔術をお届けします!

  『これ一本で、あの美魔女○○○さんの美の秘術を手に入れられます』


              :
              :
              :



もう一度別角度からチャック! 自己質問でコンセプト作成にググッと迫れ!

  自己質問こそが、最終兵器

  さて、どうしてもなかなかコンセプト&USP策定が上手くできない

  という方もいらっしゃるでしょう。


  そういう方には、少々手間ではありますが、

  泥臭い手段を用いてもらうのが有効となります。

  それが以下に挙げた自己質問に答えてもらうというものです。


  以下の質問に答えていけば、

  必ずや自店自社または扱い商品の

  『特徴的なメリットと独自性』

  を見つけることができると思います。


  そして、仮に見つからなかった場合は、

  『特徴的なメリットと独自性』

  をご自身の手で作っていきましょう。

  そのためのヒントを、以下の質問から手にしてください。


  ■質問リスト

  □あなたとあなたの商品のキャッチコピーは何だろうか

  □あなたの商売のグランドデザイン(全体ビジョン)はどのようなものだろうか

  □あなたの商売の勝ちパターン(モダルタイプ)はどういうものだろうか


  □あなたの商売における最高の理想状態とはどのようなものだろうか

  □あなたにとっての理想のお客様は誰だろうか

  □あなたにとっての理想の商品構成とはどのようなものだろうか

  □あなたの商売における最大の理想状態とはどのようなものだろうか

  □あなたの商売に明確なターゲットはいるだろうか

  □それはどんなターゲットだろうか

  □あなたの商品に、どうすればこれまで以上に特別な価値を与えることが
   できるだろうか(特別な商品か、特殊な商品であることがカギ)

  □あなたの商品にお金を払ってでも欲しいと思わせるのは、どのような魅力
   だろうか

  □それは誰にとって魅力的なのだろうか(具体的に)

  □今の強みをそのまま活かして、このまま売れ続けていけるだろうか

  □どうしたら、今の強みをさらに活かすことができるだろうか

  □今の強みにかわる強みは何だろうか

  □競合の売上続伸はあるだろうか、その理由はどこにあるだろうか


  □本当はこうしたほうがいいのではないかと思っていることは
   ないだろうか

  □その個所はどこだろうか

           :
           :
           :


青い横帯

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【コンセプトを作り馴れろ】

さて、多くの人がコンセプト&USPは自店自社に一つだけだと思い込んでいます。
ですが、コンセプト&USPは戦略ごとに必要となるものです。
そのため、セールやイベントごとに、その戦略指針となるコンセプト&USPが不可欠となります。
ですが、コンセプト&USP策定にはとてもエネルギーが必要となります。
そこで、普段着フェアなどのための簡単な策定法を一つ紹介しておきます。

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週末セールなどの普段着フェアは、肩こらずの簡易作成法でかんたん策定!


  ■(1)アンサー式作成法(前篇)

  私はコピーライターとして20年以上広告の現場で仕事をしてきました。

  そんな仕事がら、

  各種プロジェクトのコンセプトも百以上提案してきました。

  ただし、そういうコンセプトは『トータルコンセプト』

  『シリーズコンセプト』『広告展開コンセプト』

  など、けっこう時間をかけて創っていくものがほとんどです。

  ですが、コンセプト作成はやり方によっては

  もう少し簡単に取り組むことができます。

  そのことをふまえ、

  ここでは、

  初心者向けの

  『簡易コンセプト作り』

  について話してみたいと思います。

  何にしても、

  リアル&ネットビジネスを問わず、

  コンセプト策定は

  ショップ経営などビジネスの根幹をなすもののひとつです。

  なぜなら、

  しっかりとしたコンセプトを決めることができれば、

  アピールばかりではなく、

  販促手法などの営業方針まで、

  店舗&会社運営のビジョンがはっきりと見えてくるからです。

  ですが、そうはいっても、

  中にはご自分ではなかなかコンセプトを

  決めかねる人もいることと思います。

  では、

  具体的にどうすればコンセプトを決めることができるのでしょう。

  一番簡単な手法は、

  まず

  『自店&自社の特徴』

  または

  『自分はお客様に何をしてあげたいと考えているのだろうか』

  という問いに素直に答えて

  紙に書き出してみることです。

  たとえば、私がパン屋さんだったとします。

  『自分のお店の特徴って何だろう?』

  そう自問して、その答えを紙に書いてみます。

  答え

  『手作りのオリジナルパン』

  だったとします。

  そして、これを少し手直ししていきます。

  『手作りのオリジナルパン』

       ↓これを手直しして

  『手作りの美味しさを伝えるパンづくり』


  このような具合です。

  最初は、上記のように、感じたままを素直に書き出して作ってみます。

  そして、それを何度が実践しながら手直しして、

  自分の納得できるものへと仕上げていきます。

  たとえばこんなふうです。


  『手作りのオリジナルパン』

       ↓これを少し手直しして

 『手作りの美味しさを伝えるパンづくり』

       ↓

  『手作りの温もりを伝えるパンづくり』

       ↓

  『手作りの温もりを届けるパンづくり』

       ↓

  『人の温もりの伝わるパンづくり』


  コンセプト

  『人の温もりの伝わるパンづくり』

       ↓

  コンセプト解釈

  お客様とのコミュニケーションを大事にした、

  温かな関係の中ではぐくんでいくパンづくりを目指しています。


  お客様の毎日の食卓を飾るパンから、

  ときには記念日にほおばってほしいオリジナルのスイートなパンまで、

  いつもお客様の暮らしのそばに寄り添っていきたいと思っています。


  こんな具合です。

  次に、

  質問を変えてから同様手順でやってみます

           :
           :
           :


いかがでしたが、8記事をご紹介しました。これらの記事は、下記キストから抜粋したものです。
【ダイレクトに売上UPを狙う、プロ用コンセプト&USP策定術】



青い横帯

コンセプト策定に関して、ここまで詳細に解説!


目 次

はじめに8


序 コンセプト&USP策定視点9
コンセプト&USP策定アプローチ9
コンセプト&USP策定視点11


■第一章【とんがりコンセプトで
自分を売り込め!】
14

1.≪コンセプトアピール チェック≫15
2.≪コンセプトアピールの
アプローチチェック≫
17
≪コンセプトアピール チェック≫解説19
まとめ26

■第二章【ターゲティングこそが、
ヒットのカギ!】
27
■ステイタスターゲティング27
■ターゲットカテゴリー29
■細分化ターゲティングに対するコンセプト例31
■コンセプトから見たマーケット34
■ターゲットカテゴリー37
■ターゲティングのツボ39
■ターゲティングコンセプト策定42
ターゲティング詳細想定44
問題解決とターゲティング47
■特定ターゲティング49
■【コンセプトターゲティング】52
■コンセプト簡易作成54
■【USPターゲティング】57

■第三章【メリット対比表で『ほかにない』
を探し出せ!】
59

■他にないメリットを選びぬけ59
メリットファクター60
■【自社商品(別)属性評価】60
■【競合他社商品(別)属性評価】62
■【自社&競合他社 商品属性対比表】64
まとめ69

■第四章【メリットアドバンス法で
常識を突き抜けろ!】
70

■メリットアドバンス法72
■【弱酸性シャンプー】72
まとめ78
■【名入れタオル:一般】79
まとめ81
■【ボーリング場】82
まとめ85
■【電器スタンド:一般的仕様】86
■【電器スタンド:マーケティング】89
まとめ91




 


■第五章【キャッチコピー視点を盗め】92
コンセプト作成につなげる
キャッチコピーのツボ
95
『得になる』『新情報』『好奇心』
『手っ取り早く簡単な方法』
をアピールする95
■コンセプト上級者は
キャッチコピー術を盗め
98

例題Ⅰ98
まとめ102
■例題2 103
まとめ 107
■例題3 107
まとめ 108
■例題4 113
■例題5その他用法Ⅰ
ゲイリー・ハルバートの3ステップ】117

まとめ 125
■例題6 126
まとめ 130

■第六章【USPでお客の心を
わしづかみにしろ!】
131

■USP策定 132
■USPとコンセプトの違い 134
■例題1 NO.1用法 135
まとめ 140
■例題2 ヒットアピール用法 141
■例題3 きざし用法 142
まとめ 145
■USP策定シート 146
自己質問こそが、最終兵器 150
■質問リスト 151
■際立った特徴やメリットがない
ケースの対処法
153


■第七章【コンセプトかんたん作成手帳】154

■(1)アンサー式作成法(前篇)154
■(2)アンサー式作成法(後篇)159
■(3)キーワード作成法 163
■(4)タイトル式作成法 165
■(5)コンセプト簡易発想法『NM法』168
■(6)NM法の複数ワード展開 172

■第八章【まとめ――
コンセプティングモデル】
176

■第1ステップ 【理念表現】176
■第2ステップ 【メリットチェック】177
■第3ステップ 【メリット対比】183
■第4ステップ 【ターゲティング】186
■第5ステップ 【メリットアドバンス法】189
■第6ステップ(a)【USP策定シート】190
■第7ステップ 【それでもコンセプトが
策定できない場合は】
192
(1)ターゲットの差別化193
(2)商品の差別化194

(3)売り方の差別化195
(4)その他の差別化196
(5)『当たり前』の差別化197
(6)否定の差別化199

おわりに 201
 



                     
  【第一章】
 三角マークコンセプト策定のためのチェック項目を設けて、策定法を解説
 三角マーク『コンセプトアピール チェック』5項目の詳細解説からコンセト策定を解説 
 三角マーク『コンセプトアピールアプローチチェック』25項目を掲載



                      
 【第二章】
 三角マークターゲティングからアプローチしてコンセプトを策定する手法を解説
 三角マークターゲティングを基礎からプロ仕様の細かなものまで丁寧に解説
 三角マークターゲティングに興味にある方にとっては、とても勉強になる充実した内容
 三角マークマーケティング&コンセプト策定における最も要のスキルを習得



                     
  【第三章】
 三角マーク『メリット対比表』を用いてのコンセプト策定法を紹介
 三角マーク一つの表の中で、自社の特徴と競合他社の特徴を比較して自社独自の特徴を見つけ出す
 三角マーク目に見える形にすることで、新たに見えてくるものやヒントが得られることを学習



                   
【第四章】
 三角マーク『メリットアドバンス法』という私のオリジナル策定法を解説
 三角マーク自社のメリットを突き詰めていくという『プロ直伝手法』
 三角マーク自社のメリットイメージの可能性から、他には見られない自社だけのコンセプトを策定

 



                   
【第五章】
 三角マーク『キャッチコピー作成法』から、コンセプトを策定するための視点や手法を習得
 三角マーク『どうやれば特化した売り方をアピールするのか』という視点の習得
 三角マークキャッチコピーとは『独自のウリをアピールして購買力を高めていく広告手法』なので、
   『売る』ということに特化したアピール力の習得に効果大



                   
【第六章】
 三角マークコンセプトの中でも一番とんがったコンセプトである『USP策定法』を解説
 三角マークそのとんがりをどうやって見出していくのか、その視点や手法を解説
 三角マーク通常解説に加え、4種類の『USPシート』やUSP策定のための特別な質問リストを紹介



                   
【第七章】
 三角マーク『コンセプトの簡易作成法』を解説
 三角マーク第一~六章は、プロが活用するコンセプト&USP策定の詳細を解説してきたが、
   ここではもっと簡単にコンセプトを策定する方法4種類5手法をていねいに紹介
 三角マーク小さな催事やセールイベントなどのコンセプト策定を行うときにとても便利な手法
 三角マークこの簡易作成法を使いこなせば、メインコンセプト策定のスキルも向上



                   
【第八章】
 三角マークこの第八章は、一言で言えば本レポートのまとめの章
 三角マークまとめとして、それまでに解説した7章をひとつにつなげてコンセプト&USPを策定
   するトータル策定法を解説
 三角マークここさえ理解できればどんなコンセプト&USP策定にも対応可能


青い横帯


【ダイレクトに売上UPを狙う、プロ用コンセプト&USP策定術】
 名称  内容頁 価格
ダイレクトに売上UPを狙う、プロ用コンセプト&USP策定術  192  4,980円 
※【メモリの容量】:2.12 MB (2,228,346バイト)
※ウィンドウズ・ワード2007にて作成、ウィンドウズXP&VISTA&7&8.1に対応
 


※商品の性質上、データが壊れている等の商品に欠陥がある場合を除き
返品、返金はお受けできませんので、あらかじめご了承いただきたいと存じます。
※PDFを正常にダウンロード出来なかった場合は、再ダウンロードして下さい。
 それでも正常にダウンロード出来なかった場合は、
 メールにて直接ファイルを送付いたしますので、
 その旨問い合わせページからご連絡いただきますようお願い申し上げます。



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当商品はダウンロード教材です。クレジットカードでお申し込みの場合、決済完了後、
すぐにインフォトップの購入者マイページよりダウンロードできるようになります。
銀行振り込み、コンビニ決済などその他決済方法の場合、
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    こんなことありませんか!
 
   
Q: なんだかいつもその場限りの販促や営業活動になっている! 
A: 明確なストアコンセプトがないと、場当たり的な販促や営業活動になってしまいます!
 
Q:  チラシやホームページの反応が思うように良くならない! 
A:  コンセプトやターゲティングがずれていると、メッセージがお客様の心になかなか響きません 
 
Q:  チラシなど販促物の反応がまちまちで困っている! 
A:  イベント等それぞれの内容に応じたコンセプトを作成しないと的外れなツールになってしまいます 
 
Q:  今よりも大きなステージで商売がしたいが、なかなか飛躍できない 
A:  ステージアップしたコンセプトを策定すれば、大きなマーケット形成に臨むことができます 
 
Q: 販促したいけど上手くできないし、そもそもやり方がよくわからない
A:  自分でコンセプトを作るようになると、マーケティング&販促のスキルがアップし、商売に対する見方が広告戦略志向に変わっていきます
 
コンセプト&USP策定にも極秘手法というのが存在します。
そのプロの手法をマスターすれば、

あなたも、
ヒット連発のコンセプト&USPを作ることができるはずです。

下向き矢印



       
  もう、こんなことで悩まなくていいんです

 チェックマーク
コンセプトなんか作ったことがないから、何から手を付けていいかわからない!

 チェックマークコンセプト作成にチャレンジしたのだけど、何も浮かんでこない!

 チェックマーク何度考えても、いつも同じコンセプトしか浮かんでこない!

 チェックマーク自分は商売のことしか知らないから、
   コンセプト作成とは無縁の人間だとあきらめている!

 チェックマークセールチラシを配っても集客できないのは、コンセプトが悪いせいだと思っている!

 チェックマークコンセプト作り以前に、ターゲティングのことさえよくわからない!

 チェックマークコンセプト作りの前に、販促やマーケティングのことがよくわからない!

 チェックマークコンセプト作りのお手本みたいなものを見たことがない!

 チェックマーク自分でコンセプト作りができるなんて思ったこともない!


このようなことを感じたことがあったなら、
お役に立てると思いますよ


青い横帯

こんな『欲しい!』なら、お応えできますよ!
 
 レ点コンセプト&USPをかんたんに作れる方法があれば知りたい』

 レ点『自分自身の手でコンセプトを作れるようになりたい』

 レ点『フェアやセールにあわせた戦略コンセプトを作ってみたい』

 レ点『時間をかけずに、プロ並みのコンセプト作りをマスターしたい』

 レ点 『単発的な知識じゃなく、体系的なコンセプト作りを解説したものがほしい』

 レ点『どうせならプロのターゲティングも一緒に身に付けたい』

 レ点 『本格的にコンセプト作りを勉強してみたい』

 レ点『解説だけじゃなくて、実践手順も解説したコンセプト作りを知りたい』

 レ点『即実行できるコンセプト作りを知りたい』
 
 レ点コンセプト作りは苦手だけどあきらめたくない』
 


   
     “ひかえめにアピールすると、こんな内容です!”

1コンセプト作成だけで、内容192頁はけっこうスゴイ!
   実際、いろいろ書いてます!

2プロオリジナルなんて、なかなか見られませんよ!
     効果があるから、これまで秘密にしてきました!

3どうせなら、この際『ターゲティング』もマスターしませんか!
   『ターゲティング』はマーケティングの基本中の基本ですからね!


4『メリットアドバンス法』って、ぜんぜん聞いたことないですよね!
   私が実際に使うオリジナル手法です!

5“キャッチコピー術を盗め”って、意味分かります!
   これ、けっこう役立ちます!


6プロの実際の仕事手順を再現しました!
   例示が多いので、わかりやすいですよ!

 
 


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